2007年05月16日

為替と共に

お久しぶりです。

私はずっと、為替を制するものが現れたら、日本は豊かに幸せになれると、そう睨んできました。

だって、何でこんなに勤勉で真面目でいい奴の日本人が、こんなに貿易黒字を出しているにも関わらず、

豊かで幸せになれないんだろう?

という疑問が離れなくて、

その原因が、

例えば、道路において、周りの流れにそって、走ることのできない、超堅物の真面目なオジサンのように、

世界の流れに合わせて為替政策を、適宜に施策することができない、というよりその意識も、足りない、日本の指導者達の能力の足りなさだと睨んでいるからです。

私自身も学びが足りないから、

そんなにたいしたことは言えないけど、

目のつけどころは、どうも、長年、よいようですから…。

ずっと感じてきたことだけど、

世界の流れに国民全体がついていかないと、

本当に必要な施策を、国民自身が怖がって、選択もできないし、挑戦もできないまま、流れにおいていかれてしまう。

最近の日本と世界との差を観ると、

そのことに、恐怖を感じてしまう。

いかんいかん、

恐怖とか負の感情は、その恐怖を目的にロックしてしまうことにつながり易い。
信頼信頼、、、フウ〜。

支配管理コントロールを目標とする、政治や施策は、

国民自身の成長の可能性の封じ込めだということに、

私たち自身が気づく必要がありますね。

日本人には、ものすごい可能性がある。

その解放の仕組みを考えあいましょうね。
posted by ひいらぎ at 18:14| Comment(24) | TrackBack(0) | もろもろ感想私観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

憲法改正

現憲法は、言語統制を受けながらの、
GHQの押し売りだったそうで、

憲法改正は、戦後からの日本のリーダーたちの悲願だったらしい。

ただし、気をつけないといけないのは、その志は60年以上の月日の中で確実に中身が変わっているってこと。

私達がものすごく、心配というか疑っていることは、

ややこしくした形の中で、国民を置き去りにされた、憲法改正が進むこと。

憲法を、時代に則したもっと幸せや良い国につながる、向上する改正に反対はしないのです。

ところが、ややこしくして、国民の言動を利用する指導者は、

ほら、変えたいという意見だろ?と

国民の幸せにつながらない、向上じゃない、指導者たちのカテゴリーに有利な改正を、推し進めてしまうことです。

不信感の塊で、
まったく持って尊敬していない。

だから、やっぱり、選挙の投票率×投票数が、

一定以上ではない場合は、改正をしてはいけない。

正攻法でしか、憲法改正ができない仕組みは非常に大切です。

改正が悪い訳ではなく、納得のある改正でなくてはならないわけです。

憲法改正だけでなく、すべての政治が正攻法になれた時、

国民の幸せも、教育も、出生率もすべてが明るい向上の途につくのだと思います。

ちなみに愛国心も、
評価する何かを作ってはいけないと思います。

評価が入った時に歪みます。

民主党の馬淵さんがおっしゃった。

『言葉を内ポケットの中に置いてくる』
それが国民を導くことにつながるのだと思います。
posted by ひいらぎ at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ感想私観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公のお墨付き

今新幹線です。

ヒマだから、思いつきを書いてしまおう。

この国の選挙制度等に、

正直不信感を抱いている。

組織票を集めることができる、既存の利益を守ろうとし易い、変化を歪めようとするモチベーションが高まる仕組みだからです。

仕組みの中では、多くの善人が、結果的に、社会を歪める罪悪感を、深層心理に抱くようになってしまうのです。

そもそも善人とは、
罪悪感に耐えられないから、善を選ぶ人たちなのです。

結果的に潜在意識に罪悪感を抱くと、

罪悪感に耐えられない善人は、より一層、自分を守ろうと、その潜在意識が働きます。

より保身が進み利権を守ろうとする仕組みが強まり、社会は歪みを内包していくのです。

今の日本がそうです。
潜在意識に罪悪感を内包する人間は、保身のために、

目に見える悪を声高に糾弾することで、
内包する罪悪感をなだめようとするのです。

だから、そういう社会は、柔軟性が失われ、受け入れる器が狭くなり、

結果的に自由度の中で得られる伸びやかな公共の利益が失われやすくなります。
ということで、

選挙制度のもとで、大きな変革は期待できないから、

ちまちま小さなルール変更で、大きな効果の期待できる肝やツボに入った、何かを探してみましょう!

まず1;免税団体や、税金からの補助金を得る団体から給与を得る人間の給与に上限をかなり低くする。

その代わり、制度の自由度はかなり広げる。

高給が欲しい人は制度に守られて仕事をするのではなく、自らの能力で稼げ!

制度に守られた仕事は、給料が低くてもよいから、社会貢献がしたい人たち(ちゃんといるんです)に譲れ!

これで、かなり日本のサービス業の生産性はあがると思います。
posted by ひいらぎ at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 公共事業-その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

教育のイノベーション

荒川区の産業展「ロボコン」に行った。
手作りのロボット。
簡単そうじゃん!

(いやいや私にはその才能はないない)
多分教え方を工夫すれば、学校の勉強が苦手な人だってできると思う。

全国の中学生にロボコン出場を義務づけたっていい。

大人もね。

チームで対戦。というより、今回のルール。

玉入れだって、50点以上入れたチームに、テレビ中継入りの本戦出場の権利を与えてもいい。

大人はお金を払えば、出場してもよい。(ここがポイント。お金を払っていただくスポンサーの立場と打倒大人の子どもたちのモチベーションを燃やさせるターゲットとしての役割を受け入れるていただく)

その代わり、ロボットがよくなる知恵は出し渋らないこと。
知恵は(独創的な創造力は)たくさんの基本知識と無駄知識がたまったところで結びあって、イノベーションになるんだから、日本的な邪魔することで、鍛え上げる姿勢は、世界のスピードから遠ざける結果になるんだから。

教育はすべてのカテゴリーが狙っているターゲットだということをご存知ですか?

陳情の末に、公教育で教えていただく権利をえることができて、

指導要領はつぎはぎだらけで、進化していることを。(新聞から得た知識)

だからこそ、公教育のイノベーション。
幸せなニッポンブログに書いた。

学校の授業の午前中二時間を体系立てた自習時間にして、

日本人として必要な基礎教育は、進化した自習教材で、自分で取得させる。

目標となるカリキュラムをクリアした子どもから、めちゃくちゃ面白い総合教育の授業やチームに入って、めちゃくちゃ面白い学習、その成果の発表を手に入れさせる。

工夫で、突き抜ける効果を発揮できる仕組みです。
posted by ひいらぎ at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育-小学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

もしも私が2

昨日の
「もしも私が」

の記事は、

民主党が候補も立てられないと、問題視されていたので、

どんな人ならなれるのだろう?

と思って、

さらに、日本未来リーグが、

「生活者主体の政治」を謳っていて、

普通の人でも政治ができる仕組みって?

という問いかけもあって、

それで、じゃあ、自分ならと、生まれて初めて考えてみた。

かといって、私が政治をやりたいとは誤解しないでくださいね。

もしも私がと、いろんな立場に想像をおいて、シミュレーションをすることは、

他者の立場に立てる器を育てますから、多分癖になっている行動なだけです。

もしも私が、のところに、

「あなた」、あるいは「○○さん」と入れてみても、

やれる仕組みでしょ。

他者を生かす器が育っていればね。

政治って、「闘う」

ものではなく、

「作り上げていく」ものに方向を変えられたらいいのになあと思う。

私たちの周りに、そういうお手本はないけどね。

日本が新たに新しいその形を成功させることができたら、

世界から戦争がなくなるかもしれないのになあ。

日本未来リーグには、問題解決に

「ファシリテーター」解決

http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_141.html

をするという考え方を教えていただいたことがある。
ネットで調べたら、上記でしたが、

日本未来リーグで質問して、答えていただいて、

私が理解した意味は、

「問題においての、違う意見がある時に、

それらの意見の深いところまで突き詰めて、

共通する深さのところで、すり合わせて、お互いが納得できるような、足して2で割った回答にも思えながらも、実はお互いが満足できるまったく新しい第三の道を導き出すウインウインの解決策を探る解決法;知らず知らずに本質を探る癖が身につく解決法」

私は、感覚で生きているので、その時に理解が、インプットされてしまって、今では容易に変えることはできない。あしからず。

日本の政治に、

この日本未来リーグの掲げるこの意味の「ファシリテーター解決」
が浸透したら、日本はめちゃめちゃ豊かで幸せな国になれるね。

今浮かんだ。

踏襲「とうしゅう」

そうだ!踏襲だ。

昨日浮かばなかった言葉です。



posted by ひいらぎ at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ感想私観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

もしも私が

某党が、都知事選の立候補者を、立てられないのは情けないと、
書き立てられている。

小選挙区の選挙システムでは、2つの均衡しあう対立の党が存在してこそ、いい国を創るモチベーションが湧き上がる仕組みになっているはずなのに、

その均衡しあう対立の土俵に上げない事前の仕組みが存在していて、
日本は過去の勢力がそのまま勢力を維持できるように、仕組まれているとしか思えない。

民主党は、若い議員さんには、よしこの国を変えてやる!という気概を感じる人が何人かいらっしゃって、がんばって欲しいと密かに応援しているのですが、

やっぱり既存の政党の寄せ集めである流れで、きっと、既存のしがらみの力の引っ張り合いの政治が、まとまりを悪くしているのではないかしら?

ここにこそ、“自己卑下を伴わない自己否定”ができるかどうかの、
政治を行う人間の、最低限のボーダーラインの能力が試される。

自分を客観視でき、自分の輪郭を自覚でき、長所と短所を組み合わせて、
この国の進む道に対して、自己否定を怖がらず、いい国を創るための道筋に自分をすり合わせていけるかどうか?

だって、いい国を創るためにやるべきことは、本当はみんな心の中では、わかっている。

選択できるかできないかだけの違いだもの。

さて、なんの経験も知識もない私が、今と知事に立候補しなければならなくなったら、どんな方針を打ち立てるか。

まずは半年は、過去の(きゃあ言葉が出てこない!過去の流れをそのままにすること)。

さらに、自分の給料は500万円にして(十分生活できるし、選挙にお金をかけるつもりはないから)

残りの給料は、未来リーグと一新塾のメンバーから、ブレーンを推薦してもらって、
その人たちに、都の進む道というチームを作ってもらう。(諮問委員会というのかな?)

これで、私の経験と知識のなさを補う。決断力はありますから。(速いですから)

さらに何をするか?

まず、都職員の残業禁止令を出す。残業は、やりたい仕事へのサービス残業にしてもらう。(給料はないよ.でもやりたい人は自由だよって感じ?)

そして、自分の仕事が済んだら、遅れている誰かの仕事を手伝うことを義務付ける。

将来的には、都職員同士で、応援しあうコーチング(すべての職員のコーチングの資格の勉強をさせる)ペアにする。

仕事というのは、集中すれば、どんな人でも、今の1.5倍から2倍の仕事はできるものですから。

できなきゃ、無能をさらけ出すわけですから、人は、プライドがあるから普通はがんばるはずです。(何かの理由があればやりませんが…)
それらのプロセスの中で、一番いい方法にすり合わせながら、方法をブラッシュアップしていく(情報公開が原則;公開しないほうがいいことは、しないという判断をする)

さらに、それらが慣れてきた頃、すべての職員に、仕事の他に、都の抱える問題解決チームに入ってもらいます。

これはカテゴリー分けをして、好きなものに入ってもらいます。

そのチームにはと議員さんにも入ってもらって、

記名入りでも、匿名でもいいので、問題の整理と解決方法の可能性のレポートを各チームには情報公開してもらうことを義務付け、そしてその解決を都民全体で考えあいます。

過去の残業代分は、基金にして、

都民から都政の満足度を意見してもらい、満足度が高いかどうかで、その基金を職員全員あるいは、満足度の高かった部門に配分するシステムをつくります。

まずはそんな感じかな?

その上で、全体最適を考えた、都の行く道をグランドデザインをしていきます。
短時間で、効果の高い仕事をすること、
のモチベーションが持てる仕組みを工夫していきます。
(実はお金よりも何よりも、このモチベーションが一番の仕事をする上でのご褒美だったりするわけです)

posted by ひいらぎ at 17:39| Comment(17) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

循環

ちょっと、夢のお話聞いてえな、的お話聞いてください。

以下のページを読んでみてください。


http://biz.yahoo.co.jp/column/company/ead/celebrated/person5/070216_person5.html

ほう!そういう視点もあるのか?
目からうろこです。

ありえない話ではないですよね。

彼の場合は、その流れを利用して投資で稼ごう!ですが、

私は、では日本はどう生きるべきかに目を向けたいと思います。

日本人は政治・外交に本当に向いているの?それとも向いてないの?

よくわからないです。

でも世界が、目先は過去からの流れの積み重ねを進んでいるとしても、
新しい潮流、

ソフトパワー、第三の道があります。

大丈夫、日本の見た目弱弱しさふにゃふにゃしさは、

この新しい潮流にちゃんと即してますから、
見た目過去からの積み重ねに遅れているとしても、

多分、先に進んでいると思いますから。

人口がいっぱいいっぱい増えて、発展途上国が、どんどん発展を加速して‥。

世界は資源の取り合いになる。

まあこの流れは仕方がないので、しっかり乗って、儲けましょうね。

でも、資源のないこの国の行く道は、お金はたっぷりあるのだから投資能力を鍛えて、お金は稼ぐけど、

だけど、資源のない日本は、循環社会を目指しましょう。

江戸時代は、世界一の循環社会だった日本。

才能はあるのです。

鎖国もやれた国です。

やれるのです。
だって、技術が進化しているし、ごみになった過去に輸入した物はいまだにたっぷりどこかに埋められてますから。

経済とは何ぞや。と循環社会とはを組み合わせて、

生活する人間が豊かな、前代未聞の幸せな国を作りましょう。

お金は、モノの価値を目に見える紙幣や硬貨や数字にしたもの。
物々交換にそれらがあると便利なもの。

でもね、人間が進化して民度が高まると、目に見えないところにもその役目が存在することに気づけて、
それらがなくても、その価値をまるでお金があるかのように、
活用することもできるようになるはずです。

今それに向かって、世界はちゃんと進化を続けてます。
一歩一歩。

循環社会は、その進化を遂げたら、超簡単に生活の中に入り込んでいるはずです。

できるんだということを気持ちに入れてくださいね。



posted by ひいらぎ at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

選挙

仕組みを考えることはなんと難しいことだろうとしみじみ思う。

ぼんやりとおぼろげに考えるのなら毎日やっていてアイデアは次々に浮かんでくるのに、それを真剣に意識して表現しようとすると、なんとエネルギーを必要とすることか。


とりあえず。

選挙。

知り合いの八十代のもとお役人さんが、「この国は選挙制度を変えないといい国にはならない」とおっしゃっていた。

世の中とは時間の積み重ねで、一つのかたちが積み上がると、それを守ろうとする力が働きだす。

今の政治も既存の勢力を守ろうとする力が働いて、国よりも国民よりも、まず既存の組織を守ることを目的としてしまっているような気がする。(しょうがないと言えばしょうがない)

本当に理想的な選挙制度はゆっくり考えるとして、

今すぐ、それらの組織を守ろうとする力学から、とりあえず中立的に国民を幸せにしようとする力を取り戻す、よい規制というか加えるルールで効果的なものを考える。

それは、

「投票率か投票数が選挙区の何%以上ない人は当選を認めない」というルールです。

投入する人の数というのは多ければよいかというとそうではなくて、ある一定数以上になると効率はどんどん悪くなるものなんですね。

だから議員さんの数は多分人数が少なくても、仕事の効率が悪くなることは多分ないでしょう。

投票しないというのも意志の現れだし…。

とはいえ、議員さんにも生活がありますので、これもまたある一定以上の投票数を集めた候補者にも、(次点から何人と決めてもよい)

一定の給料で、その地域のために働く権利を与えて、次の選挙までに、地域住民にその実力をアピールする権利を与えれば、いいと思います。

そうすると、議員さんや候補者は結果に対してもっと真剣になると思うし、政治の質が多分かなりプロ的に次元があがると思います。

もちろん、候補者が、コストをかけないで公正にアピールする援助の仕組みを提供することは、大前提です。

posted by ひいらぎ at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 制度-平等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日

補助

初っ端は何から書こうか。

常々、生活の補助は現金ではない方がいいと考えている。

私は一律にこうあるべきと書類で縛ることは好きではない。
日本の結果に現れている些末よりも、その些末が現れてしまう仕組みが作り出す不正を出さなくて済むようにしてあげるのが、国家の偉大なサービスの姿勢だと考える。

ということは、現在の国家の税金を財源として給料をもらっている位置の人の根本にある慣習的な構造はひっくり返して欲しいということである。

とりあえず生活の補助について。

働かざる者食うべからず、を仕組みに入れる。

家族は家族でなくてもよい。

これを組み合わせる。

生活の補助が必要な人には、例えば、公営団地等を思い切り、ぶち抜いて、豊かな気持ちで生活できるような環境を整えて、

そこに援助が必要な独り暮らしの高齢者と一緒に住んで貰うことを義務づける。
高齢者の生活費は、こづかい帳のようなものをつけてもらって、定期的に、評価をしてもらう仕組みを創る。

評価できる資格は、長年公共のために尽くしたという評価をもらった人の特典。

細部はどうでもいいのです。ぼんやりとしたこの仕組みを、たくさんの人の英知で、人が気軽に協力し合う仕組みを創りあげるのです。

相性が悪かったら、人を気軽に変えればよい。変化は脳に良いのです。血のつながらない適度な距離は、人に適度なお化粧を施し、人はいい人になれるのです。
評価は悪さを見つけるよりも、良さを評価する方に重点を置く。

日本をひっくり返すのです。

人は何かの役に立ったという自信に一番幸せになれるのです。

<ひいらぎ>
posted by ひいらぎ at 18:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 福祉-生活補助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

一万円で

まずカテゴリーを作りました。

政治の素人の私には、政治の全体像が見えません。

去年かその前に、一新塾で見せてもらった一枚の紙、「あなたの税金一万円の使い道」という表に、

「これだ!」と心に留めた。

それで、川口市議の唐澤よしたつ氏のホームページから勝手にカテゴリーを拝借。

そしてそれを作る協力をしたのが、社会経営システム研究所

http://www.smslabo.com/


ということがわかりました。

おそらく私の考える新しい日本のかたちは、縦割りじゃなくて、横串だと思うけれど、

とりあえず、頭の中に全体像を持つために、

このカテゴリーを設定しました。

おそらく今後、このカテゴリーはいい加減になりそうな予感ですが、
私の能力の限界ですので、許してください。

いい加減な場合は、読む人が、これはこのカテゴリーとこのカテゴリーに関連するなと横串で、追求してみてください。

<ひいらぎ>

posted by ひいらぎ at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | もろもろ感想私観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。